2021年度後期の朝ドラ=NHK連続テレビ小説『おちょやん』の語り手を務めるのは、桂吉弥さん(かつら きちや)。

落語家でもあり、俳優でもある桂吉弥さんの家族(奥さんや子ども)について紹介。




桂吉弥さんのプロフィール

桂吉弥さんのプロフィール
  • 名前:桂 吉弥(かつら きちや)
  • 本名:富谷 竜作(とみや りゅうさく)
  • 生年月日:1971年(昭和46年)2月25日
  • 満年齢:49歳(2020年12月4日現在)
  • 血液型:O型
  • 出身地:大阪府茨木市
  • 趣味:料理、音楽鑑賞(サザンオールスターズ、ウルフルズ)、スポーツ観戦(阪神タイガース、サッカー全般)、マラソン
  • 特技:長唄鳴物、水泳、サッカー
  • 最終学歴:神戸大学教育学部卒業

【主な経歴】

  • 平成6年  11月 故 桂吉朝に入門
  • 平成6年  12月 大阪・太融寺「吉朝学習塾」にて初舞台
  • 平成19年 NHK連続テレビ小説「ちりとてちん」に徒然亭草原役で出演
  • 令和2年 NHK連続テレビ小説「おちょやん」に語り手・黒衣役として出演

桂吉弥さんの家族は何人?




桂吉弥さんは結婚されています。

奥さんとの間に、子供が2人いるので、4人家族です。

桂吉弥さんの妻は誰?

桂吉弥さんの奥さんは一般人です。

著名人の家族は、一般人でも顔出しされている人もいれば、そうでない人もいますが、桂吉弥さんの奥さんはメディアなどで露出していないため、顔画像や名前などは公開されていません。

 

奥さんと出会ったのは、桂吉弥さんが神戸大学に在学していた時とのこと。

奥さんは島根県安来市(やすぎし)の出身であることが明らかにされており、その縁で桂吉弥さんは「安来市ふるさと大使」に任命されました。

 

奥さんの出身高校は松江城(現・島根県松江市)の近くにあります。

学校名は名指しで公開されていませんが、「松江城のお堀の北側から坂道を上がっていく」とのこと。

 

松江城の周辺にはいくつか高校がありますが、松江城の堀の北側に位置する高校として「松江北高等学校」があります。

松江城の堀の北側を起点にして比較しましたが、「松江北高等学校」は堀からみて少し高い位置にあり、実際に上り坂になっています

「松江城のお堀の北側から坂道を上がっていく」という情報に合致しています。

 

また、桂吉弥さんの奥さんは神戸大学の1年先輩という情報もあります。

松江北高等学校は島根県内トップの進学校で、偏差値69。

進学実績を確認したところ、国公立大学への進学者は多数いますし、神戸大学に合格した生徒も複数名います。

奥さんが「松江北高等学校」を卒業して「神戸大学」へ入学し、大学時代に桂吉弥さんと出会ったというのもありえそうです。

 

断言はできませんが、学校の立地や神戸大学への進学実績があることから、桂吉弥さんの奥さんの出身高校は「松江北高等学校」の可能性が高いと推測します。

桂吉弥さんの子供は誰?

桂吉弥さんの子供2人も一般人であるため、顔写真や名前などは公開されていません。

ただ、上の子が男の子、下の子が女の子(息子1人・娘1人)であることは確かです。

 

2012年度の時点で息子さんが小学6年生、娘さんが小学1年生なので、

2020年度現在は、息子さんの満年齢は19~20歳。

娘さんの満年齢は14~15歳で、学年は中学3年生となります。